2012年01月28日
差し入れとか、YONEXとか。

まだまだこれから。
すべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
がんばろう日本!
シリーズ化しつつある、Ken's四街道へいただいた差し入れ。
あ、いや催促じゃないです、ホントに。
ということで、A葉さんからの差し入れ。
手作りベーグル

中には、とろ~りチーズとか、ハムとか。
20秒、レンジでチンする。
メッチャウマ。
おかき

これも手作りなのかな?
美味しかった。
旭コーチがむさぼるように食べてた。
みんなの分、残しとけよ。
ご馳走様でした。
ありがとうございます。
さて、展示会シーズンだ。
この日は品川へ。
ヨネックスさんの展示会なのだ。
本当はレッスンを休みたくなかったが、
どうにも調整がつかず、お休み。
皆さん、ゴメンなさい。
品川駅を目の前にして、山手線が止まり、
20分近く車内に閉じ込められるアクシデントもありつつ、
なんとか会場へ。
午前中はインストラクター会議。

いつものことだが、ワタクシ、ヨネックスの
契約インストラクターではないが、参加させていただいた。
JTAの中山氏による世界のジュニア事情、
そしてコンディショニングセミナー。
非常に参考になった。
そして展示会場へ。

新製品のラケットなどを物色。
なかなか良さそうだ。
ゴルフコーナーに石川遼選手の写真がなかったような気がするが、
もしかして契約切れたのかな?
契約といえば、この二人。

トミッチとワウリンカである。
ふたり揃ってのHEADからの契約変更には驚いた。
ワウリンカのラケット。

グローバル戦略室(たしか)のKさんにお声掛けいただき、
しばし情報交換というか、色んな話を聞かせていただいた。
ワウリンカはヨネックスのラケットにかなり積極的だったとか。
ちなみに、彼のシューズは市販品。
特注の足型で作ってはいないそうだ。
テスト一発でOKが出たとか。
そのモデルがこれ。

結構良さそうだ。
ヨネックスのシューズは、ソールが足の裏に
吸い付くように屈曲してくれるのが良い。
そんな展示会を終え、新宿へ。
日本テニス事業協会で会議を1本。
その後、会議メンバーで新年会。
新年会といっても、毎回飲んでるけど。

会長や委員長の有難いお話を拝聴したり、
他社さんと情報交換したりと有意義な時間だった。

ほろ酔いで地元に戻り、オフィスへ。
やり残しの仕事を片付けて帰宅。
ふう、疲れたぜって感じの一日だった。
2012年01月27日
カッティングとか、届いた!とか。

まだまだこれから。
すべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
がんばろう日本!
BOØWY(ボウイ)、好き?
ワタクシ、ほとんど聞いたことが無い。
80年代後半、居酒屋のモニターにやたらと流れていたのが、
「わがままジュリエット」とか「マリオネット」だったような気がする。
ちなみに洋楽ではリック・アストリーの
「Never Gonna Give You Up」がやたらと流れていた。
思えば、バブルの頃だろうか。
ワタクシは全然バブルじゃなかったけど。
ということで、居酒屋で聴く以外、縁の無かったBOØWYだが、
解散後の布袋さんの曲はちょっとだけ好きだった。
曲っていうか、ギターが好きだったというほうが正確かも。
あのジャキジャキの音とカッティングは結構カッコいい。
ビジュアルはあまり好きじゃないけど。
で、その布袋さんのギターカッティングのiPhoneアプリがあると聞いた。
画面を擦ると、布袋さんの曲のギターリフが出るんだそうだ。
で、早速、購入。

あ、この曲、知らなかった。
250円、損した。(涙)
気を取り直して、バンビーナ・バージョンを購入。

おお!音も本格的だ。
しかも、振ると「Let's Go!」と決めの掛け声が出る。
ところがこれ、本当にイントロもイントロの出だしのリフしか出ない。
250円も取るのだから、間奏くらいまで弾けるのかと思ったのに。
ウ~ン、ちょっと損した気分だ。
悔しいので、会う人会う人に弾いて見せている。
Ken'sの各会場でも、フロント、コーチが
バンビーナのイントロを無理やり聴かされて苦笑い状態だ。
まあ、ちょっと付き合ってよ。
さて、錦織圭の全豪オープンベスト4は叶わなかった。
マレーはやっぱり強かった。
しかし、ベスト8もスゴイ快挙だ。
これからがますます楽しみな錦織圭である。
で、その錦織も使うWilsonのSteamシリーズの試打ラケットが届いた。
Steam95

■フェイスサイズ: 95平方インチ
■ウエイト: 289g
■バランス: 34.0cm
■フレーム厚: 22mm
■ラケット長: 27.25inch
■グリップサイズ: G2・3
■ストリングパターン: 16×20
■価格:\33,600 (\32,000)
旭コーチが早速ガットを張ってくれた。

よほど打ちたかったのだろう。
初めて見たとき、心の中で「デザインが微妙…」と思ったが、
案外、カッコいいかも。(流されやすい性格)

少しだけ打ってみた。
いい感じだ。
3分しか打ってないので、インプレはもう少し打ち込んでから。
もうすぐ他のSteamとJuiceシリーズ、
SixOneシリーズのデモラケットも届く予定。
お楽しみに!
2012年01月26日
そうじゃないとか、落とした!とか。

まだまだこれから。
すべきこと、しなければいけないことはたくさんあります。
忘れないこと、続けることです。
がんばろう日本!
観たかったのだが、映画館で観ることは出来なかった。
先日、ようやくレンタルで観た。

グラン・トリノである。
クリント・イーストウッドは昔から好きだ。
「夕陽のガンマン」とか「荒野の用心棒」などの西部劇も観たし、
「ダーティーハリー」も全部観た。
監督作品の「硫黄島からの手紙」も良かった。
で、グラン・トリノだ。
期待通り良かった。
ストーリー自体は奇想天外でも無く、
ドキドキハラハラするような展開でもなく、
どちらかと言えば、淡々と物語は進んでいく。
でもそれがまた良い。
クリント・イーストウッド演じる主人公、コワルスキーが、
チンピラたちに向かって、右手を自分の胸元に入れるシーン。
ダーティーハリーが44マグナムを出す、あの決めポーズと同じだ。
あのシーン、アメリカの映画館では大盛り上がりなんだそうだ。
物語の最後もそのポーズが鍵になる。
なんとも洒落たつくりである。
見終わって、隣で観ていた妻に聞いてみた。
「ああ、面白かった。ね?」
「う、うん」
「ん?どんな話だった?言ってみ」
「え~と、奥さんを亡くしたおじいちゃんが、最後は撃たれて死んじゃう話」
間、ゴッソリ抜けとるやないかぁ~!
始まってすぐに寝てしまって、目が覚めたのは最後の数分前。
そりゃ、そういう話だわ。
やっぱり男向けなのかな、この映画。
さて昨日のこと。
ウォームアップのポケットから携帯が落ちた。
ドコモのアンドロイドとiPhone、両方とも派手に床に転がった。
うわっ!壊れたか?と思ったが、とりあえず無事なようだ。
が、よく見たら、iPhoneのサイドパネル部分がずれていた。

本来ならば、スリット部はキレイにツライチのはずなのだが、
上部の端っこが外れたように出っ張ってしまった。
ならば直してしんぜようと、
問題の箇所をテーブルに押し当ててグイグイ押す。
力技である。
なぜか画面が変な挙動をして、メールが一旦全部消えたが、
再起動したら、またメールを読み込んだから良しとしよう。
問題の箇所は少しだけ元に戻ったが、
やっぱりキレイには戻らず、段差になっている。
仕方がないので、ケースを購入。

一番安くてシンプルなものだ。
まあ、買わなきゃなと思っていたからちょうど良い。
あまりにシンプルなので、ステッカーを貼ってみた。

うん、まあまあかな。
しかし、ちょっとだけショックだった。
早くドコモ版iPhone出ないかな。












